大気汚染予測システム
国立環境研究所では大気汚染予測モデルの開発を進めています。 そのモデルを用いて、光化学オキシダント、 硫酸塩エアロゾル及び微小粒子状物質(PM2.5)の大気汚染濃度の予測を行い、 東アジア(100kmメッシュ)、日本、東日本、西日本、北東北、南東北、関東、中部、関西、中四国、九州地域(5kmメッシュ)の 各地域の予測図を提供しています。予測図は、毎日1回、午前7時頃に、当日と翌日分が掲載されます。

地図 東アジア 日本 東日本 西日本 北東北 南東北 関東 中部 関西 中四国 九州
[お知らせ] 大気汚染予測システム(VENUS)は4月1日にリニューアル予定です。

[注意] このホームページは、光化学オキシダント関連情報提供ホームページ(気象庁・環境省)に基づき、研究成果の発信およびシミュレーションの精度向上のために 問題点の指摘や研究上のフィードバックを得る目的で試験的に情報提供しております。 業務として行っているものではありませんので、このホームページの情報を参考にした事象に関して一切の責任を負いません。